ラグタグ

MENU

古くなった服を売る

自分で、中古品を売るとなると、流石に、費用を払って過去に購入したのですから、高く売りたいのは当然です。
そこで、買取業者との、交渉術なるもの、ネットでも盛んに書いてありますよね。

 

しかし、買う側の本音は、「喉から手が出るほど、ほしい商品なら、提示額を考慮する」というのが普通。
従って、一般消費者の価値観とは、少々異なるのが当たり前なんです。

 

 

買い取る側の価値観と、売る側の感覚では、何が大切なのかは、「他のひとが買いたい商品であるか?」が極めて重要なのです。
ラグタグの買取は、ショップで直接行うと、「とても気持ちよかった」とか、「是非、また来たい」という意見がとても多いです。
それは、他店にない”差別化”があるんですね。

 

売りたい商品を、カウンターに持って行き、「少々お待ちください」までは、どこのショップでもある光景です。
そこで、番号札を渡されるんですが、ちょっと違うのは、チケットも同時に渡されること。
ラグタグのショップが、何故人気があるのかは、実は、お買い物を楽しくしようとした、企業努力があるからなんです。
その一つが、併設している、カフェ。
トップページ

 

ネットカフェで査定待ち

 

渡されるチケットは、査定が終わるまでの間、実はこのカフェでお茶とお菓子に交換して、くつろぎながら待つことが出来るんですね。
どうでしょうか?
こんな、優雅なお店は、他にあまり無いですよね。

 

チケットで、好きなドリンクと、お菓子を選んで、カフェで読書なんてことも可能。
あの、査定中は、店内をそぞろ歩いたり、買いたいものもないのに、ウロウロするムダな時間が、ラグタグでは、お楽しみカフェタイムになってるんです。
買取りが少額であった場合は、その場で交渉次第で価格が決定、買取金額が多い場合や、商品点数が多いケースは、別室を用意し、他のお客様の邪魔にならないように配慮。
すっかり、魅了されたあとは、商品券や割引券をゲットできる、ガチャガチャ(地方によっては、ガシャポン)用のコインが貰えます。
なかなか素敵なお店ですね、ラグタグさん。

ネットオフはTSUTAYA系列ですので、当然、Tポイントがたまります。Tポイントと、Tカードの総合サイト、「T-SITE」によれば、利用には、注意点が幾つかあります。まず、Tカードの発行は、TSUTAYAなど、他で作らないと、ネットオフでは入会手続きはしていないという点です。クレジット機能付きカード発行も同様。